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<title>手品　マジック　タネ明かしはだめよ～ん</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/</link>
<description>マジック・手品は好きですか？わたしは大好き！マジックは大人も子どもも楽しめるエンタテイメント。演者もお客もスマートに楽しみましょう。・・エッ？だからタネ明かしはだめだって・・あとでネ!



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<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50846832.html">
<title>アンビシャスカードカードをマスターするＤＶＤ</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50846832.html</link>
<description>神の手のマジシャン　スピリット百瀬レクチャービデオ DVD4枚組
アンビシャスカードカードについて書いてある本はありますがどうせなら動画で見ながら練習したほうが上達が早いですよね。　　
Michael Ammarの「Easy to Master Card Miracles」ＤＶＤがとても有名ですがや...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-12-29T19:18:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンビシャス　カード</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a8ae2.358b3bb5.042a8ae3.7047af14/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fiimono%2f767630%2f793515%2f1803589%2f%231366444&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fiimono%2fi%2f1366444%2f" target=_blank>神の手のマジシャン　スピリット百瀬レクチャービデオ DVD4枚組</A></P>
<P><STRONG>アンビシャスカードカード</STRONG>について書いてある本はありますがどうせなら動画で見ながら練習したほうが上達が早いですよね。<BR>　　</P>
<P>Michael Ammarの「Easy to Master Card Miracles」ＤＶＤがとても有名ですがやはり「英語」です。</P>
<P>これとは別のレクチャービデオを買ってみたことがありますが、手順は見たとおり分かります。</P>
<P>ですが、英語でしゃべっているその内容は「もしかしてうまく出来るコツなんか言っているのかしら？」と気になります。</P>
<P>そこでこの「スピリット百瀬レクチャービデオ」ですが日本語＋動画で安心して見れます。<BR></P>
<P>４枚組みのＤＶＤでカード、ロープ、コイン、日用品と独立しています。一度に買うのもいいですが単品でも買えるので好きなところから試してみるのも いいですね。<BR>単品なら１枚３０００円で手に入ります。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51045833.html">
<title>セロマジック　ギャル曽根より早くラーメンを食う</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/51045833.html</link>
<description>
先日のマジック番組でセロが大食いで有名な「ギャル曽根」ちゃんとラーメンの早食い競争をするというネタがありました。

確か８人前のラーメンだったと思います。
ギャル曽根ちゃんはいつものペース。セロは最初から無理みたいな感じだったのに終盤にさしかかるととた...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-08-25T17:41:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>セロ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
先日の<strong>マジック</strong>番組で<strong>セロ</strong>が大食いで有名な「<strong>ギャル曽根</strong>」ちゃんとラーメンの早食い競争をするというネタがありました。<br>
<br>
確か８人前のラーメンだったと思います。<br>
ギャル曽根ちゃんはいつものペース。<strong>セロ</strong>は最初から無理みたいな感じだったのに終盤にさしかかるととたんにセロのペースに。<br>
どんぶりをカメラが映すたびに中身が減っています。<br>
<br>
最後は２人がほとんど同時に完食！<br>
<br>
<strong>種明かし</strong><br>
暴露本によると「どんぶり下からチューブが伸びていてそこから吸い出している」ということらしいですが考えてみればなるほどと思えます。<br>
<br>
でも大食いも<strong>マジック</strong>というのは初めてみたので新鮮でした。ギャル曽根ちゃんとの取り合わせも面白かったです。<br>
<br>
でも本当にびっくりなのは<strong>手品</strong>でなく大食いをしてしまうギャル曽根ちゃんだと思うのですがいかがでしょう？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51045818.html">
<title>手品のタネぜんぶばらします。第２弾</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/51045818.html</link>
<description>手品のタネぜんぶばらします。の本第２弾が出てしまいました。

以前紹介した「裏モノJAPAN・５月号別冊」で味をしめたのでしょうか。
今回は同じ「裏モノJAPAN」の９月号別冊です。
前回の５月号はＢ５サイズで暴露ネタ１５０本。８８０円。
今回はＢ６サイズで暴露ネ...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-08-25T17:16:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>マジック関連書籍</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>手品のタネ</strong>ぜんぶばらします。の本第２弾が出てしまいました。<br>
<br>
以前紹介した「裏モノJAPAN・５月号別冊」で味をしめたのでしょうか。<br>
今回は同じ「裏モノJAPAN」の９月号別冊です。<br>
前回の５月号はＢ５サイズで暴露ネタ１５０本。８８０円。<br>
今回はＢ６サイズで暴露ネタなんと２００本。しかも税込み５００円安い！！！<br>
なおかつ１５０本のネタが前回とかぶってます。(^^;)<br>
<br>
<br>
前回の本を紹介したとき「こんな本はめったに出ないだろうから・・」と買っておいたのに！<br>
どうしてくれるんだ！<br>
おまけにコンビニで売るとはどういう感覚してるんだ！<br>
<br>
<br>
<br>
この分でいくと<strong>マジック</strong>の特番があるたびにこの会社から暴露本が出てきそうです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51020075.html">
<title>プリンセス天功が公演中に事故</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/51020075.html</link>
<description>プリンセス天功が、７月22日（日）に福井県鯖江市で行われた『プリンセス天功スーパーイリュージョン（2007サマーツアー）』の昼の部上演中に機材トラブルで全身打撲を負っていたというニュースが流れた。

今回のトラブルは『決死のスパイク・イリュージョン』というエス...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-07-23T21:43:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>プリンセス　天功</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>プリンセス天功</strong>が、７月22日（日）に福井県鯖江市で行われた『プリンセス天功スーパーイリュージョン（2007サマーツアー）』の昼の部上演中に機材トラブルで全身打撲を負っていたというニュースが流れた。<br>
<br>
今回のトラブルは『決死のスパイク・イリュージョン』というエスケープイリュージョンの最中に発生。刃渡り10センチ、長さ80センチの金属製刃物、計20本に左右から強い力で挟まれ、あと1センチで右目に剣が突き刺さる状態だったという。<br>
<br>
事故後も本人が演技を続けたため事故の大きさに気づかず、３０分ほどはそのまま公演が続けられたが、スタッフが異変に気づきそのまま打ち切りとなった。<br>
<br>
どうも事故直後から<strong>プリンセス天功</strong>の意識が“飛んで”しまったようで会話ができたのが病院に搬送された後だったそうだ。<br>
<br>
当初の発表は機械トラブルとだけ発表された。<br>
<br>
<br>
本人は自分のことより、公演中止になってお客様に迷惑をかけてことを気にかけている様子。<br>
<br>
一日も早く元気になって欲しいです。<br>
<br>
<br>
これまで、テレビとかで見ていたイリュージョンはたとえ「電動のこぎり」や「ナイフ」「爆薬」が出てこようと「どうせ“タネ”があるわけだし・・・」と気楽にみていましたがやはりちょっとの油断で大事故になってしまうのですね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50993894.html">
<title>超能力バスター　ジェームスランディーその３</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50993894.html</link>
<description>

超能力バスター　ジェームスランディーと対峙したのは「マイケル・マッジオ氏」
彼は妖精の力を借りて透視をするといいます。

私はジェームスランディーの提唱する実験の内容に興味がありました。

実験の内容はこうです。

２０枚の封筒の中に１枚づつイラスト...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-06-30T17:02:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビ番組感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
超能力バスター　ジェームスランディーと対峙したのは「マイケル・マッジオ氏」<br>
彼は妖精の力を借りて透視をするといいます。<br>
<br>
私はジェームスランディーの提唱する実験の内容に興味がありました。<br>
<br>
実験の内容はこうです。<br>
<br>
２０枚の封筒の中に１枚づつイラストか写真が入っています。これを透視しその内容を図ではなく“言葉（単語）”で書き出します。<br>
２０枚中５個以上当たれば確率論以上の的中率となり超能力を認めるというものです。<br>
<br>
<br>
さて結果は・・・・<br>
<br>
<br>
２０枚中・・・・的中は１個（ちなみにそれはリンゴでした）<br>
<br>
<br>
ゆえに「超能力は無い。」という結果でした。<br>
<br>
最後にジェームス・ランディーが一言<br>
<br>
<big>「証明できない力を信じてはいけない。それはあなたの人生を脅かす危険があります。」</big><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50993740.html">
<title>超能力バスター　ジェームスランディー</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50993740.html</link>
<description>超能力バスター　ジェームスランディー

先日「極上のゲツ夜」最終回で「超能力バスターＶＳ超能力者」なるものがありました。
（これで終わり？極上のエンタテイメントって以外に少ないね(´m`)クスクス）
	
さて、このジェームスランディー氏は優れたマジシャンであり...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-06-24T17:02:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビ番組感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[超能力バスター　ジェームスランディー<br>
<br>
先日「極上のゲツ夜」最終回で「超能力バスターＶＳ超能力者」なるものがありました。<br>
（これで終わり？極上のエンタテイメントって以外に少ないね(´m`)クスクス）<br>
	<br>
さて、この<strong>ジェームスランディー</strong>氏は優れた<strong>マジシャン</strong>でありまた超能力バスターとしても有名。<br>
目の前で超能力を見せてくれたら１億円くれるそうです。<br>
<br>
ランディーの名が広く知れ渡る事になった、α-プロジェクトというのがあります。<br>
マクダネル・ダグラス社が巨額の資金を投じて、超能力を専門に研究する「マクダネル超心理学研究所」というのを設立しました。<br>
この施設ができたとき、ランディーは研究所スタッフあてに、自称超能力者がよく使う<strong>トリック</strong>のレポートを送ってあげました。しかし、研究者達はそのレポートを未開封のまま送り返してきたのです。しかも、「<strong>手品師</strong>なんかの忠告なんかいらん」って内容の手紙を添えて。<br>
怒ったランディーは、弟子二人を研究所に送り込みました。そして弟子達は<strong>トリック</strong>を使い研究者達に超能力者だと信じ込ませたのです。<br>
<br>
時は流れて３年後、この２人の弟子は全米中で人気者の超有名超能力者になったのです。<br>
そして、世間の騒ぎがピークになったところで、いよいよランディー登場。<br>
得意満面で記者会見を開いて言った。<br>
　「う・そ・だよーん！」<br>
　……研究所は閉鎖されてしまった。<br>
<br>
ちなみにその弟子たちが使ったトリックとは以下のようなものだったようです。<br>
   <br>
 * 実験１：封をした封筒の中のカードの書かれているものを当てる。<br>
      別室にいって封を密かに開けて読み、またそれを開けたと分からな　　　いように元に戻す。（「何だこれは」と思われるかも知れないが、　　　研究所の人は、被験者、つまり超能力者を信用していて、実験中で　　　も被験者は自由なことができたそうだ。だから、「誰もいない部屋　　　でやらないと集中力が途切れる」などと言えば、そうさせてくれた　　　のだ。<br>
   <br>
 * 実験２： ガラスケースの中の羽毛を動かす。<br>
      ガラスケースをばれないように少し持ち上げて、息を吹いて気流を　　　つくってやる 。<br>
    <br>
* 実験３： デジタル時計を狂わせる。<br>
      「ちょっと昼食に、、、」などと言って時計を持ちだし、食べ物な　　　　どと一緒に電子レンジにかけてやる。 <br>
<br>
以上の記事は以下のＨＰを参考にいたしました。<br>
http://curry.2ch.net/occult/kako/1019/10192/1019238293.html<br>
http://www.netcity.or.jp/OTAKU/univ/kyoshitsu/otacul/0522/kougi3.html]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50993870.html">
<title>超能力バスター　ジェームスランディー　その２</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50993870.html</link>
<description>超能力に似せたマジックのことをメンタルマジックといいます。

超能力検証番組の中でジェームスランディーでこんなことを言っていました。

「簡単な絵を書いてください」とお願いしたとき、約８０％の人が「人」や「家」の絵を描き、１０％の人が星か三角の絵を
書き...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-06-24T17:00:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>手品　タネ明かし</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[超能力に似せたマジックのことを<strong>メンタルマジック</strong>といいます。<br>
<br>
超能力検証番組の中でジェームスランディーでこんなことを言っていました。<br>
<br>
<font color="crimson">「簡単な絵を書いてください」とお願いしたとき、約８０％の人が「人」や「家」の絵を描き、１０％の人が星か三角の絵を<br>
書きます。</font><br>
<br>
へー知らなかった。<br>
つまり、同じ質問をして人か家の絵を描けばかなりの確立で当たるということ。<br>
<br>
超能力者になるのは実は非常に簡単なのかも知れないですね。<br>
<br>
手品みたいに練習いらないし。<br>
<br>
お手軽<strong>メンタルマジック</strong>の出来上がりです。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985859.html">
<title>超絶トランプマジックがあなたにもできます。</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985859.html</link>
<description>トランプマジックのすごいのが出ていました。
ホノボンの住んでいる所は「ど田舎」なのでたまに都会に出るとびっくりします。

いつものようにマジックのコーナーに行ってみると
「おお、今はこんなものまで出ているのか！去年あたりテレビでやってたヤツじゃん。」

...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-06-23T17:17:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>トランプマジック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>トランプマジック</strong>のすごいのが出ていました。<br>
ホノボンの住んでいる所は「ど田舎」なのでたまに都会に出るとびっくりします。<br>
<br>
いつものように<strong>マジック</strong>のコーナーに行ってみると<br>
「おお、今はこんなものまで出ているのか！去年あたりテレビでやってたヤツじゃん。」<br>
<br>
「練習しないでできる」なんて泣かせてくれます。(^^;;<br>
<br>
　さて、すぐにできるにしても考えなきゃいけないのは実際に演じるときのお客さんとのやり取りとか間の取り方。<br>
<br>
テレビでやっていた演技がそのまま参考になりますね。やっぱりこういうものは見て覚えないとね！<br>
たしかビデオで録画しておいたはず・・・・<br>
<br>
え？無い？ε-(ーдー)ハァ<br>
またやってしまった「一人消失マジック」<br>
さてはこの前の「ピーター・マービー」に消されたのか・・・<br>
<br>
<br>
とにかくオススメマジックです。<br>
<br>
<b>その１</b><br>
相手がストップといった場所から選んだカードが現れたり、相手の選ぶカードが予言されていたりと１８種類の面白いマジックができます。「スベンガリデック」の愛称で世界中のマジシャンに愛用されている傑作トリックカードです。他にもエレベーターカード、コーヒー占い、ポケットに通うカード、ひっくり返るカード、妖精の予言、コインの奇跡、浮き上がるカード、テレフォントリックなど、誰もがあっと驚く、たくさんの面白いマジックができます。［スペシャルカード付］<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03fc779c.89aca859.03fc779d.a74a76b3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftaiseido%2ftenyo-111390%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftaiseido%2fi%2f10000586%2f" target="_blank">同じカードに変化する！ミステリーカードテンヨー　マジック（手品）</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03fc779c.89aca859.03fc779d.a74a76b3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftaiseido%2ftenyo-111390%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftaiseido%2fi%2f10000586%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftaiseido%2fcabinet%2ftenyo%2ftenyo-111111.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftaiseido%2fcabinet%2ftenyo%2ftenyo-111111.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
<b>その２</b><br>
選んだカードが小さくなったり大きくなったり<br>
■世界のマジシャンを魅了した奇跡のカードマジック！<br>
　考案者のマイク・パワーズ氏はハリウッドでこのマジックを演じ、多くの人を楽しませてきました。<br>
　奇想天外な現象と考え抜かれた仕掛けのカードマッジクをお楽しみ下さい。<br>
■１．好きなトランプを1枚選んでもらいます。<br>
　２．トランプをテーブルに広げると、なんと相手が選んだカード以外のカードが突然半分のサイズに縮まってしまいます！<br>
　３．こんどはサイズが逆転！選んだカードがミニチュアカードに変わります。このカードを抜き出すと目の前で元の大きさに戻ります。<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0542143c.fbef6f9a.0542143d.d0eae27e/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fiwell%2f377719%2f1768166%2f1790746%2f%231366190&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fiwell%2fi%2f1366190%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fiwell%2fimg128%2fimg10593954797.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fiwell%2fimg64%2fimg10593954797.jpeg" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0542143c.fbef6f9a.0542143d.d0eae27e/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fiwell%2f377719%2f1768166%2f1790746%2f%231366190&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fiwell%2fi%2f1366190%2f" target="_blank">【テンヨーの手品マジック】デミニッシングリターンズ</a><br>
<br>
<b>その３</b><br>
観客が頭の中で思ったカードがボックスの中で勝手に裏返っている！？<br>
初心者でも本格的なマジックが出来る素晴らしいトランプです。<br>
柄やサイズは普通のバイスクルポーカーサイズですがトランプそのものに特殊な加工が施されているため技術を使わなくても本格的なマジックが出来るようになります。 <br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/054210fb.b1c7e9c1.054210fc.15075f46/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2f100magic%2f1062%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f100magic%2fi%2f10000076%2f" target="_blank">観客が思ったカードだけが表向きに！？初心者でも本格的に手品が出来る素晴らしいトランプです...</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/054210fb.b1c7e9c1.054210fc.15075f46/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2f100magic%2f1062%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f100magic%2fi%2f10000076%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2f100magic%2fcabinet%2fitem%2f1062.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2f100magic%2fcabinet%2fitem%2f1062.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985835.html">
<title>マギー審司のエンタメ！ミュージック</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985835.html</link>
<description>マジックのＢＧＭといったらポール・モーリアの「オリーブの首飾り」が何故か定番。

今回面白いものを見つけました。

「マギー審司のエンタメ！ミュージック」

人気のマジシャン、マギー審司が選曲監修をつとめたエンターテイメントをするときのレクリエーション・...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-06-15T12:53:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>マギー審司</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マジックのＢＧＭといったらポール・モーリアの「オリーブの首飾り」が何故か定番。<br>
<br>
今回面白いものを見つけました。<br>
<br>
「マギー審司のエンタメ！ミュージック」<br>
<br>
人気のマジシャン、マギー審司が選曲監修をつとめたエンターテイメントをするときのレクリエーション・ミュージック。手品を成功させるワンポイント・アドバイス入りブックレット付。<br>
<br>
だそうです。「ドラムロール」や「ファンファーレ」も付いていて凝った演出ができそうです。<br>
<br>
こういうものを自分で集めようとすると意外と苦労するんですよね。<br>
<br>
マギーさんありがとうございます。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0542013d.44a59714.0542013e.3b5a2b65/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2f00000554924%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2fi%2f12025433%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f924%2f00000554924.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f924%2f00000554924.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985817.html">
<title>カスペ　超能力ＶＳ超魔術</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985817.html</link>
<description>カスペ　超能力ＶＳ超魔術

考えてみれば不思議な番組でマリックさんの超魔術と超能力の検証番組を
ドッキングさせた作りでした。
超能力者（透視、念動力、テレパシー）の実際の事件や話題を取り上げながら
それに合わせた超魔術をマリックさんが披露していきます・・...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-06-14T22:39:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビ番組感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カスペ　超能力ＶＳ超魔術<br>
<br>
考えてみれば不思議な番組で<a href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/cat_50027789.html">マリック</a>さんの<strong>超魔術</strong>と超能力の検証番組を<br>
ドッキングさせた作りでした。<br>
超能力者（透視、念動力、テレパシー）の実際の事件や話題を取り上げながら<br>
それに合わせた<strong>超魔術</strong>をマリックさんが披露していきます・・・<br>
<br>
<font color="orangered">私（ほのぼん）は「超能力肯定派」なので手品と混同するような取り上げ方は<br>
して欲しくないのです。できればゲストにあの大槻教授を呼んで徹底的に<br>
検証して欲しい・・・・・（信じているが故に）<br>
</font><br>
ま、それはさておき、面白かった<strong>マジック</strong>の話。<br>
かなり前の記事(コインマジックの項参照)に「<a href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50549789.html">コインをゴムシートに貫通させる</a><strong>マジック</strong>」を紹介しましたが<br>
今回マリックさんはこのマジックに「ひねり」を加えていました。<br>
<br>
<font color="mediumblue">＜現象＞<br>
コップが口（クチ）にゴムのシートがかけられてクチを下にして置かれています。中には少量の水と<br>
２枚のコインが入っています。<br>
お客さんに好きな方のコインを選んでもらいます。それをゴムシート越しに抜き取ります。<br>
目の前でコインが抜き取られるのに水が一滴もこぼれません。<br>
ビジュアル的にもＧＯＯＤ！</font><br>
<br>
同じ原理のものでも見せ方で面白くできるのだなぁと改めて感心しました。<br>
これをやってみたい人はこれを買うべし<br>
<br>
<br>
仕込んだコインを選んでもらえなかったときはどうしましょう？<br>
いろいろストーリーを考えてみてください。<br>
マリックさんより面白くできるかも！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985799.html">
<title>空飛ぶ貴公子ピーターマービーⅢ</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985799.html</link>
<description>空飛ぶ貴公子ピーターマービーⅢ

先日、あったテレビ番組の感想です。

ピーターマービーの第３弾ですが・・・イリュージョンが雑です。(^^;)
手品の種がテレビでばれるというのはいかがなものでしょう？

なんか、日本のテレビ用に慣れない手品を無理やりやっている...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-06-14T22:27:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>テレビ番組感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[空飛ぶ貴公子ピーターマービーⅢ<br>
<br>
先日、あったテレビ番組の感想です。<br>
<br>
<strong>ピーターマービー</strong>の第３弾ですが・・・イリュージョンが雑です。(^^;)<br>
手品の種がテレビでばれるというのはいかがなものでしょう？<br>
<br>
なんか、日本のテレビ用に慣れない手品を無理やりやっているような感じ・・・<br>
<br>
<br>
まず、オープニング<br>
<br>
ピーターの胴体を電動のこぎりで切ると下半身だけ一輪車に乗ってステージを<br>
走り回ります。<br>
<br>
「でもステージにある１輪車を下から支える穴と通り道、それからピーターの胴体を隠す<br>
スペースがしっかり画面に映ってますから～<br>
<big>ざんね～ん</big><br>
<br>
<big>放送前のＶＴＲをチェックしないのか～切り」</big><br>
<br>
こんなグダグダのマジックだったら<strong>種明かし番組</strong>のほうがよっぽどまし。<br>
<br>
<br>
こんな調子でアラが目立ちます。<br>
<br>
それからもうひとつ<br>
<br>
携帯電話の販売店に入ったピーター。客から携帯と飲みかけのペットボトルを借ります。<br>
なんとピーターはペットボトルを携帯電話の中にスルスルと入れてしまいます。<br>
待ち受け画面にはペットボトルが映っていて、携帯を振ると中身のお茶も動きます。<br>
するとピーターが近くのお客さんに「そこのテーブルにのっているコップを持ってきてください」と注文<br>
持ってきたガラスにコップに携帯を傾けるとお茶が出てきます。<br>
最後に携帯からペットボトルを取り出しお客さんに返します。<br>
<br>
すごい！！！面白い！！！！<br>
<br>
<br>
ん、でもなんであんなところにガラスのコップなんてあるのかしら？<br>
携帯屋さんもいろいろ入ったけど、店内で飲食なんかしてるか？<br>
ガラスのコップを置いてあるお店なんて・・・・・無いです。(´m`)クスクス<br>
<br>
<font color="orangered">この手のストリートマジックは「仕込み」と「さくらの客」と「ＶＴＲ編集」で<br>
できているというのがもっぱらの噂ですが本当はどうなのでしょう？<br>
</font><br>
<br>
総じて言うとピーターのマジックには「不自然さ」があるのですね。<br>
<br>
無理はしないでお得意のステージイリュージョンで感動させて欲しいと思います。<br>
<br>
さて、第４弾はあるのか？<br>
どうする？<strong>ピーター・マービー</strong>！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50947764.html">
<title>種明かしは財産権侵害  マジシャンらテレビ局提訴</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50947764.html</link>
<description>　ニュース番組でコインを使ったマジックの種明かしをされ、『種』というマジシャン共有の財産を侵害されたとして、プロマジシャンや愛好家計４９人が１日、放送した日本テレビ（東京）とテレビ朝日（同）に計約１９０万円の損害賠償や謝罪放送を求める訴えを東京地裁に起こ...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-05-06T00:06:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<font color="red">ニュース番組でコインを使った<strong>マジックの種明かし</strong>をされ、『種』というマジシャン共有の財産を侵害されたとして、プロマジシャンや愛好家計４９人が１日、放送した日本テレビ（東京）とテレビ朝日（同）に計約１９０万円の損害賠償や謝罪放送を求める訴えを東京地裁に起こした。<br>
  </font><br>
  というニュースがありました。<a href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50721142.html">ホノボンが怒ったあの事件</a>です。<br>
  <br>
  <br>
  このニュースは新聞やインターネットのニュースではよく目にしましたがテレビでやっているのは見たこと無い。<br>
  <br>
  最近は「中国のパクリまくっている娯楽施設」を報道しながら「著作権」とか「知的財産権の侵害」とか言っているがこの<strong>種明かし事件</strong>も同じことなんじゃないの？？？？？<br>
  <br>
  ちゃんと報道せんかい！！！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50908408.html">
<title>マジック　最新種明し　セロ　マリック　前田知洋　どうする？</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50908408.html</link>
<description>手品、マジックの種明かしの本の究極が出てしまいました。

これまでも話題になったことがある「裏モノＪＡＰＡＮ」ですが５月号別冊が出てしまいました。

びっくりしますよ。(・_・;

「Ｄｒ.レオン、前田知洋、マリック他　新ネタ全１５０本！！」ですと！

昨年...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-03-29T23:11:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>手品　タネ明かし</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[手品、マジックの種明かしの本の究極が出てしまいました。<br>
<br>
これまでも話題になったことがある「裏モノＪＡＰＡＮ」ですが５月号別冊が出てしまいました。<br>
<br>
びっくりしますよ。(・_・;<br>
<br>
「Ｄｒ.レオン、前田知洋、マリック他　新ネタ全１５０本！！」ですと！<br>
<br>
昨年の末から今年最初にかけてテレビで放映されたマジックのほとんどがネタばらしされています。「シンジラレナーイ」<br>
<br>
しかも「裏モノＪＡＰＡＮ」さんは今回の企画に気合が入っています。なぜなら「Ｈネタがひとつもない」から・・・完全にマジックネタ一本勝負。なので誰でも買えてしまいます。８８０円なのよ。<br>
<br>
このバラされた１５０のマジックが売り買いされた値段はいったいいくらだったのでしょうね。それが８８０円なのよ。<br>
<br>
<br>
（うれしいような悲しいような）<br>
<br>
テレビのニュース番組でネタバラシされた時は烈火のごとく怒ったホノボンですがこの本に関してはあまりの衝撃にかえって関心してしまいました。<br>
<br>
しかし、この本の扱いに関しては新刊書のところに平積みにしないでマジックの専門書のコーナーにひっそりと置いてほしい。そんな思いです。<br>
<br>
マジシャン騒然でしょう。<br>
<br>
しばらくこのネタ続けます・・・<br>
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<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50858570.html">
<title>Max Maven（マックス・メイビン）</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50858570.html</link>
<description>マックス・メイビン（Max Maven　1950年-）は、アメリカ合衆国生まれのマジシャン・メンタリスト。パフォーマー以外にも、ランス・バートンと言った著名なマジシャンのアドバイザーも努めている。また、前田知洋の師匠(先生)である。
少年時代に、セオドール・アンネマンが...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-02-17T12:31:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>Max Maven（マックス・メイビン)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>マックス・メイビン（Max Maven　1950年-）は、アメリカ合衆国生まれのマジシャン・メンタリスト。パフォーマー以外にも、ランス・バートンと言った著名なマジシャンのアドバイザーも努めている。また、<FONT color=#cc0000>前田知洋の師匠(先生)である</FONT>。</P>
<P>少年時代に、セオドール・アンネマンが編集・発行していた雑誌「JINX」の影響でメンタル・マジックに興味を持つ。その後は、奇抜なメイクとヘアスタイルでメンタリストとして成功し、現在でも世界中で活動している。</P>
<P>演じるマジックは、言葉の曖昧性や人間の深層心理、高度なテクニックを巧みに組み合わせ、最上級の不思議さを披露する。メンタリストとしての演出に徹する一方、<FONT color=#00cccc>フィル・ゴールドシュタインの名で主にカードマジックに関する著作活動を行っている</FONT>(「<FONT color=#ff0000>マックス・メイビン」はステージ名</FONT>)。</P>
<P>数々の賞を受賞しているが、1988年には日本で「石田天海賞」を受賞している。日本語が非常に得意で、親日家として知られる。日本で活動する際には「マックス・メイビン」の韻を踏んで「マックス名人」と名乗っている。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50858578.html">
<title>ロミオ・ロドリゲス・ジュニア</title>
<link>http://kaiun.livedoor.biz/archives/50858578.html</link>
<description>本名　ロミオ・ロドリゲス・ジュニア
1972年11月18日生まれ。イギリス国籍。
幼い頃より家族とともに、香港・カナダ・日本と様々な国々で生活し、4ヶ国語（日本語・英語・北京語・広東語）を操る国際派。
12歳～18歳、中学・高校生生活を日本（神戸・三重）で過ごした経験...</description>
<dc:creator>hanamaru771</dc:creator>
<dc:date>2007-02-17T08:00:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>ロミオ・ロドリゲス・ジュニア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>本名　<STRONG>ロミオ・ロドリゲス・ジュニア</STRONG><BR></P>
<P>1972年11月18日生まれ。イギリス国籍。<BR></P>
<P>幼い頃より家族とともに、香港・カナダ・日本と様々な国々で生活し、4ヶ国語（日本語・英語・北京語・広東語）を操る国際派。<BR></P>
<P>12歳～18歳、中学・高校生生活を日本（神戸・三重）で過ごした経験により、2002年から日本で生活する。<BR></P>
<P>子供の頃から人の心が読めたため周囲から気味悪がられるが、16歳でラスベガスのショーに出会ったことにより現在のパフォーマンススタイルへと導かれる。<BR></P>
<P>中学生時代の同級生にすすめられ、2005年7月大坂で現在、プロパフォーマンス拠点となる「西洋奇術倶楽部」を開く。<BR></P>
<P>日本テレビ『ハヌッセンの館』（2006年4月放映）出演をきっかけに、一躍注目の的となる。最も注目されつつあるメンタル・サイキックのジャンル、ロミオはまさにその唯一無二の存在として登場した。</P>
<P><BR>‐これは、マジックなのか超能力なのか、そのどちらでもない‐<BR>‐困惑の後に、あなたは幸せな思考につつまれていく‐</P>
<P><BR>ロミオが人間の潜在意識を読みとり、超能力としか思えないパフォーマンスを披露。<BR>謎を解き明かせないあなたは、衝撃の困惑に包まれると同時にロミオの力を信じる自分に出会う。</P>
<P>ロミオは語る、「誰でも持っている力に気づいているだけ」と。</P>
<P><BR>&nbsp;<BR>【パフォーマンス例】<BR>■book test ブックテスト■<BR>「頭に数字を浮かべて下さい。浮かべた数字をここに書きます。」</P>
<P>書き加えるのは不可能な状況で、口にした通りの数字が書かれたカードが目の前に。</P>
<P>数字だけでなく、アルファベット・漢字も次々に当てられていく・・・・・。</P>
<P><BR>■impossible card reading 不可能カード・リーディング■<BR>好きなところでカードを切り、カードを1枚選ぶ。</P>
<P>「そのカードを頭に浮かべて下さい。それを私が答えます。」</P>
<P>通常のカード・マジックでは考えられないカード・シャッフル。カードが1枚どころか5枚でもそのカード（マークとナンバー）は当てられていく・・・・・。</P>
<P><BR>■mathmatics prediction 数学予言■<BR>数式を書いたカードは絶対に見ることが不可能な状態。</P>
<P>「好きな数字を言って下さい。それを私が答えます。」</P>
<P>そのカードに書かれた数式にぴったりあてはまる数字を当てていく・・・・・。</P>
<P>それは100万分の1の確率の数字。</P>
<P><BR>&nbsp;&nbsp;ちなみに<FONT color=#006600>「ロミオ・ロドリゲス・ジュニア」さんのお知り合いのブログを発見</FONT>。一緒にお店をやっているそうな。</P>
<P><FONT color=#ff0000>裏話が聞きたい人は覗いてみてください。</FONT><FONT color=#000000>昔同級生だった人のコメントが入っていました。</FONT></P>
<P><FONT color=#ff0000><A href="http://red.ap.teacup.com/gekitong/182.html" target=_blank>＜＜BACK STAGE～激富楽屋裏～＞＞</A></FONT></P>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>