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<title>手品　マジック　タネ明かしはだめよ～ん</title> 
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<modified>2009-05-20T22:11:08Z</modified> 
<tagline><![CDATA[マジック・手品は好きですか？わたしは大好き！マジックは大人も子どもも楽しめるエンタテイメント。演者もお客もスマートに楽しみましょう。・・エッ？だからタネ明かしはだめだって・・あとでネ!


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<name>hanamaru771</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, hanamaru771 </copyright>
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<title>ディズニーランドでマジックを見る</title> 
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<modified>2009-05-20T13:11:05Z</modified> 
<issued>2009-05-11T22:25:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.51340756</id> 
<summary type="text/plain">先日ディズニーランドに行ってきました。

子供とカミサンがお土産の買い物に夢中になっている間、私は自由行動。

「確かマジックグッズを売っているお店があるはずだ」と園内の地図を取り出して探しだし直行。

店内にはディズニーキャラの入ったマジックグッズがいっぱい...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51340756.html">
<![CDATA[先日ディズニーランドに行ってきました。<br>
<br>
子供とカミサンがお土産の買い物に夢中になっている間、私は自由行動。<br>
<br>
「確かマジックグッズを売っているお店があるはずだ」と園内の地図を取り出して探しだし直行。<br>
<br>
店内にはディズニーキャラの入ったマジックグッズがいっぱいでした。<br>
<br>
あんまり目新しい物はありませんが子供でもできそうな物が主に並んでいます。<br>
<br>
それから時々、店員さんがマジックを披露してくれます。<br>
<br>
中でも目を引くのが「<b>踊るステッキ</b>」とか「<b>ダンシングケーン</b>」とかいわれているものです。<br>
<br>
ステッキが、手から離れ、勝手にリズムにあわせ、踊るものです。<br>
<br>
<br>
下に写真がありますがこれは市販品です。ディズニーの物にはちゃんとミッキーがついていますよ。<br>
<br>
見ていると絶対に欲しくなります。<br>
<br>
<br>
やっぱり一押しの商品なんでしょうがワゴンに山積み。いったいどれだけの人が買ったのでしょうか。<br>
<br>
<br>
ちなみに市販品には「<b>熟練が必要ですよ。一夜漬けは無理！</b>」と書いてある代物。<br>
<br>
子供が買ったとしても種がわかってしまうだけで使いこなせないのではないでしょうか。<br>
（でもそれだともったいないからがんばって練習してね。ガンバレちびっ子）<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
]]> 
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<author>
<name>hanamaru771</name> 
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<title>勝ち抜きマジック</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51300830.html" />
<modified>2008-12-30T14:44:40Z</modified> 
<issued>2008-12-30T23:44:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.51300830</id> 
<summary type="text/plain">新世代マジック頂上決定戦という番組がありました。
35歳以下で勝ち抜き戦で勝敗を決め優勝者を決めるというもの。
今までにない新しい試みです。

最初にみた九州出身のマジシャン鳥獣イリュージョンの「銀閣」さんには驚きました。最後の１羽のガチョウを目の前で２羽...</summary> 
<dc:subject>テレビ番組感想</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51300830.html">
<![CDATA[新世代<b>マジック</b>頂上決定戦という番組がありました。<br>
35歳以下で勝ち抜き戦で勝敗を決め優勝者を決めるというもの。<br>
今までにない新しい試みです。<br>
<br>
最初にみた九州出身の<b>マジシャン</b>鳥獣イリュージョンの「<b>銀閣</b>」さんには驚きました。最後の１羽のガチョウを目の前で２羽に分けてしまう<b>マジック</b>は観客の度肝抜きました。<br>
<br>
ＭＡＤカーディシャンの丸山さんと韓国出身の「ソン・ハルヒ」はすごいです。何がすごいってたった数分のステージで決まってしまう“好感度”の差。<br>
<br>
韓国出身の「<b>ソン・ハルヒ</b>」は観客をすべて虜にし手しまい、方や丸山さんはテクニックがすごいのにやればやるほど演技が鼻につく。<br>
<br>
<b>マジック</b>と違うところに目が行ってしまいました。<br>
<br>
オモロー！<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>hanamaru771</name> 
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<title>ふじい　あきら　マジックバーを開く</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51293937.html" />
<modified>2008-12-12T10:10:10Z</modified> 
<issued>2008-12-12T19:08:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.51293937</id> 
<summary type="text/plain">ふじい　あきらさんが１１月にマジックバーを開店させたそうです。

ふじいさんといえばクロースアップマジック。マジックを楽しめる場を提供したかったそうです。

このお店はなんとカレーを食べさせるバーなのです。カレー研究家グループ「東京カリ～番長」がプロデュ...</summary> 
<dc:subject>ふじい　あきら</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51293937.html">
<![CDATA[<b>ふじい　あきら</b>さんが１１月にマジックバーを開店させたそうです。<br>
<br>
ふじいさんといえば<b>クロースアップマジック</b>。マジックを楽しめる場を提供したかったそうです。<br>
<br>
このお店はなんとカレーを食べさせるバーなのです。カレー研究家グループ「東京カリ～番長」がプロデュースした絶品カレーがいただけます。<br>
<br>
<u>マジシャンのマジックを楽しむことができるのは週末なので気をつけてくださいね。</u><br>
<br>
<b>六本木カレーバー　MagicCurry</b><br>
営業時間：11:30～24:00（日・祝祭日定休）<br>
住所：東京都港区六本木7－3－19　バルミー　六本木１Ｆ<br>
電話番号：03-3746-2332<br>
URL：www.magic-curry.com<br>
]]> 
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<author>
<name>hanamaru771</name> 
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<title>youtube に ふじいあきら氏　 匿名でマジック動画を投稿</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51293930.html" />
<modified>2008-12-08T09:45:11Z</modified> 
<issued>2008-12-08T18:42:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.51293930</id> 
<summary type="text/plain">youtube に ふじいあきら氏が匿名でマジック動画を投稿しているそうです。

手元しか映していないのでだれがやっているのかわからないようになっているそうですが、３０秒ほどの動画を現在２０個ほどアップしているそうです。

いずれこの中からメジャーになるマジックが...</summary> 
<dc:subject>ふじい　あきら</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51293930.html">
<![CDATA[<b>youtube</b> に ふじいあきら氏が匿名で<b>マジック動画</b>を投稿しているそうです。<br>
<br>
手元しか映していないのでだれがやっているのかわからないようになっているそうですが、３０秒ほどの動画を現在２０個ほどアップしているそうです。<br>
<br>
いずれこの中からメジャーになるマジックがでてくることでしょう。<br>
<br>
<b>youtube</b>で探してみませんか？<br>
]]> 
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<author>
<name>hanamaru771</name> 
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<title>マジック動画　Cannibal Cards （カニバル　カード）を見つけました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50822893.html" />
<modified>2008-09-28T13:20:21Z</modified> 
<issued>2008-09-28T22:20:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.50822893</id> 
<summary type="text/plain">先日見つけたマジックの動画サイトで早速お目当ての動画を見つけました。
マジェイアさんの「マジェイアの魔法都市案内」で見かけてからどうしても気になっていたマジック。
Cannibal Cards （カニバル　カード）
書籍で手順は見たことがありますがどうしてもイメージがつ...</summary> 
<dc:subject>マジェイアの魔法都市</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50822893.html">
<![CDATA[<P>先日見つけた<a href="http://search.livedoor.com/search/?ie=utf8&lr=lang_ja&c=ld_blogjp_sl&q=%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%8B%95%E7%94%BB" target="_blank">マジックの動画</a>サイトで早速お目当ての動画を見つけました。</P>
<P>マジェイアさんの「マジェイアの魔法都市案内」で見かけてからどうしても気になっていたマジック。</P>
<P><FONT color=#cc0000>Cannibal Cards （カニバル　カード）</FONT></P>
<P>書籍で手順は見たことがありますがどうしてもイメージがつかめない(^^;;</P>

以前に「<b>カニバルカード</b>」の動画を見つけたと書きましたが、そのサイトがいつのまにかリンク切れになっていました。また見つけたらお知らせします。

<P>「カニバル」（cannibal）というのは「人食い人種」のこと。あまり日常使う単語ではありませんね。<BR>「３人の宣教師が、人食い人種に食われてしまう」という設定ですが現在若い人にこのマジックを見せるとしたら「人食い人種」から説明しないといけないでしょうね。(^^;;</P>
<P>なにかこのマジックに合った気の利いたストーリーは無いでしょうか？</P>
<P>以下の説明文はマジェイアさんの「マジェイアの魔法都市案内」から引用させていただきました。</P>
<P>-----------------------------------------------------------------------------</P>
<P>&nbsp;現象 </P>
<P>４枚の絵札（キング）を見せます。この４人は人食い人種です。続いてスペードの8,9,10を見せます。ブラックスーツを着ているこの３人は宣教師です。</P>
<P>Black Suitというのは宣教師の着る「黒い服」と、トランプの「黒いスーツ」（スペード、クラブなどのマークのこと）とのシャレになっています。</P>
<P>食人慣習をやめさせようと、３人の宣教師がジャングルに入り、ある部族のところに行ったという設定で話は始まります。</P>
<P>宣教師達は捕まえられてしまって、全員、食べられてしまいます。このとき、上の写真のように、４枚のキングで口のような形を作ります。この口が人食い人種の口です。ここに黒いトランプを差し込むと、パクパクと口が動き、トランプが飲み込まれて行き、食べられてしまいます。</P>
<P><BR>３人の宣教師は順に、全員、食べられてしまいました。テーブルの上に、４枚のキングを広げても、完全に食べられてしまったので、どこにも黒いトランプはありません。観客に渡しても大丈夫です。</P>
<P>人食い人種は獲物がないときは、同じ部族の中でも相手を食べてしまいます。共食いを始めるのです。<BR>順に、４枚のキングを消して行きます。最後に残った一枚のキング、これは食べるものがなくなると、自分で自分の頭を刺して、自分を食べてしまうのです。ハートのキングをよく見てください。剣で自分の頭を刺しているでしょう？</P>
<P>とにかく、４枚のキングも消えてしまいます。</P>
<P>最後は、テーブルの上に置いてあったトランプを裏向きに広げると、先ほど食べられてしまった宣教師（スペードの8,9,10）が、今消えた４枚のキング（表向き）に挟まれて出現します。 <BR></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P><blockquote></blockquote><pre></pre>]]> 
</content>
<author>
<name>hanamaru771</name> 
</author>
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<entry>
<title>アンビシャスカードカードをマスターするＤＶＤ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50846832.html" />
<modified>2008-04-18T14:29:45Z</modified> 
<issued>2007-12-29T19:18:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.50846832</id> 
<summary type="text/plain">神の手のマジシャン　スピリット百瀬レクチャービデオ DVD4枚組
アンビシャスカードカードについて書いてある本はありますがどうせなら動画で見ながら練習したほうが上達が早いですよね。　　
Michael Ammarの「Easy to Master Card Miracles」ＤＶＤがとても有名ですがや...</summary> 
<dc:subject>アンビシャス　カード</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50846832.html">
<![CDATA[<P><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042a8ae2.358b3bb5.042a8ae3.7047af14/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fiimono%2f767630%2f793515%2f1803589%2f%231366444&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fiimono%2fi%2f1366444%2f" target=_blank>神の手のマジシャン　スピリット百瀬レクチャービデオ DVD4枚組</A></P>
<P><STRONG>アンビシャスカードカード</STRONG>について書いてある本はありますがどうせなら動画で見ながら練習したほうが上達が早いですよね。<BR>　　</P>
<P>Michael Ammarの「Easy to Master Card Miracles」ＤＶＤがとても有名ですがやはり「英語」です。</P>
<P>これとは別のレクチャービデオを買ってみたことがありますが、手順は見たとおり分かります。</P>
<P>ですが、英語でしゃべっているその内容は「もしかしてうまく出来るコツなんか言っているのかしら？」と気になります。</P>
<P>そこでこの「スピリット百瀬レクチャービデオ」ですが日本語＋動画で安心して見れます。<BR></P>
<P>４枚組みのＤＶＤでカード、ロープ、コイン、日用品と独立しています。一度に買うのもいいですが単品でも買えるので好きなところから試してみるのも いいですね。<BR>単品なら１枚３０００円で手に入ります。</P>]]> 
</content>
<author>
<name>hanamaru771</name> 
</author>
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<title>セロマジック　ギャル曽根より早くラーメンを食う</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51045833.html" />
<modified>2007-10-13T04:15:36Z</modified> 
<issued>2007-08-25T17:41:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.51045833</id> 
<summary type="text/plain">
先日のマジック番組でセロが大食いで有名な「ギャル曽根」ちゃんとラーメンの早食い競争をするというネタがありました。

確か８人前のラーメンだったと思います。
ギャル曽根ちゃんはいつものペース。セロは最初から無理みたいな感じだったのに終盤にさしかかるととた...</summary> 
<dc:subject>セロ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51045833.html">
<![CDATA[<br>
先日の<strong>マジック</strong>番組で<strong>セロ</strong>が大食いで有名な「<strong>ギャル曽根</strong>」ちゃんとラーメンの早食い競争をするというネタがありました。<br>
<br>
確か８人前のラーメンだったと思います。<br>
ギャル曽根ちゃんはいつものペース。<strong>セロ</strong>は最初から無理みたいな感じだったのに終盤にさしかかるととたんにセロのペースに。<br>
どんぶりをカメラが映すたびに中身が減っています。<br>
<br>
最後は２人がほとんど同時に完食！<br>
<br>
<strong>種明かし</strong><br>
暴露本によると「どんぶり下からチューブが伸びていてそこから吸い出している」ということらしいですが考えてみればなるほどと思えます。<br>
<br>
でも大食いも<strong>マジック</strong>というのは初めてみたので新鮮でした。ギャル曽根ちゃんとの取り合わせも面白かったです。<br>
<br>
でも本当にびっくりなのは<strong>手品</strong>でなく大食いをしてしまうギャル曽根ちゃんだと思うのですがいかがでしょう？]]> 
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<name>hanamaru771</name> 
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<title>手品のタネぜんぶばらします。第２弾</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51045818.html" />
<modified>2008-04-19T10:46:46Z</modified> 
<issued>2007-08-25T17:16:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.51045818</id> 
<summary type="text/plain">手品のタネぜんぶばらします。の本第２弾が出てしまいました。

以前紹介した「裏モノJAPAN・５月号別冊」で味をしめたのでしょうか。
今回は同じ「裏モノJAPAN」の９月号別冊です。
前回の５月号はＢ５サイズで暴露ネタ１５０本。８８０円。
今回はＢ６サイズで暴露ネ...</summary> 
<dc:subject>マジック関連書籍</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51045818.html">
<![CDATA[<strong>手品のタネ</strong>ぜんぶばらします。の本第２弾が出てしまいました。<br>
<br>
以前紹介した「裏モノJAPAN・５月号別冊」で味をしめたのでしょうか。<br>
今回は同じ「裏モノJAPAN」の９月号別冊です。<br>
前回の５月号はＢ５サイズで暴露ネタ１５０本。８８０円。<br>
今回はＢ６サイズで暴露ネタなんと２００本。しかも税込み５００円安い！！！<br>
なおかつ１５０本のネタが前回とかぶってます。(^^;)<br>
<br>
<br>
前回の本を紹介したとき「こんな本はめったに出ないだろうから・・」と買っておいたのに！<br>
どうしてくれるんだ！<br>
おまけにコンビニで売るとはどういう感覚してるんだ！<br>
<br>
<br>
<br>
この分でいくと<strong>マジック</strong>の特番があるたびにこの会社から暴露本が出てきそうです。<br>
]]> 
</content>
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<name>hanamaru771</name> 
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<title>プリンセス天功が公演中に事故</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51020075.html" />
<modified>2007-07-23T12:47:35Z</modified> 
<issued>2007-07-23T21:43:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.51020075</id> 
<summary type="text/plain">プリンセス天功が、７月22日（日）に福井県鯖江市で行われた『プリンセス天功スーパーイリュージョン（2007サマーツアー）』の昼の部上演中に機材トラブルで全身打撲を負っていたというニュースが流れた。

今回のトラブルは『決死のスパイク・イリュージョン』というエス...</summary> 
<dc:subject>プリンセス　天功</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/51020075.html">
<![CDATA[<strong>プリンセス天功</strong>が、７月22日（日）に福井県鯖江市で行われた『プリンセス天功スーパーイリュージョン（2007サマーツアー）』の昼の部上演中に機材トラブルで全身打撲を負っていたというニュースが流れた。<br>
<br>
今回のトラブルは『決死のスパイク・イリュージョン』というエスケープイリュージョンの最中に発生。刃渡り10センチ、長さ80センチの金属製刃物、計20本に左右から強い力で挟まれ、あと1センチで右目に剣が突き刺さる状態だったという。<br>
<br>
事故後も本人が演技を続けたため事故の大きさに気づかず、３０分ほどはそのまま公演が続けられたが、スタッフが異変に気づきそのまま打ち切りとなった。<br>
<br>
どうも事故直後から<strong>プリンセス天功</strong>の意識が“飛んで”しまったようで会話ができたのが病院に搬送された後だったそうだ。<br>
<br>
当初の発表は機械トラブルとだけ発表された。<br>
<br>
<br>
本人は自分のことより、公演中止になってお客様に迷惑をかけてことを気にかけている様子。<br>
<br>
一日も早く元気になって欲しいです。<br>
<br>
<br>
これまで、テレビとかで見ていたイリュージョンはたとえ「電動のこぎり」や「ナイフ」「爆薬」が出てこようと「どうせ“タネ”があるわけだし・・・」と気楽にみていましたがやはりちょっとの油断で大事故になってしまうのですね。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>hanamaru771</name> 
</author>
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<title>超能力バスター　ジェームスランディーその３</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50993894.html" />
<modified>2007-07-11T14:45:54Z</modified> 
<issued>2007-06-30T17:02:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.50993894</id> 
<summary type="text/plain">

超能力バスター　ジェームスランディーと対峙したのは「マイケル・マッジオ氏」
彼は妖精の力を借りて透視をするといいます。

私はジェームスランディーの提唱する実験の内容に興味がありました。

実験の内容はこうです。

２０枚の封筒の中に１枚づつイラスト...</summary> 
<dc:subject>テレビ番組感想</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50993894.html">
<![CDATA[<br>
<br>
超能力バスター　ジェームスランディーと対峙したのは「マイケル・マッジオ氏」<br>
彼は妖精の力を借りて透視をするといいます。<br>
<br>
私はジェームスランディーの提唱する実験の内容に興味がありました。<br>
<br>
実験の内容はこうです。<br>
<br>
２０枚の封筒の中に１枚づつイラストか写真が入っています。これを透視しその内容を図ではなく“言葉（単語）”で書き出します。<br>
２０枚中５個以上当たれば確率論以上の的中率となり超能力を認めるというものです。<br>
<br>
<br>
さて結果は・・・・<br>
<br>
<br>
２０枚中・・・・的中は１個（ちなみにそれはリンゴでした）<br>
<br>
<br>
ゆえに「超能力は無い。」という結果でした。<br>
<br>
最後にジェームス・ランディーが一言<br>
<br>
<big>「証明できない力を信じてはいけない。それはあなたの人生を脅かす危険があります。」</big><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>hanamaru771</name> 
</author>
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<title>超能力バスター　ジェームスランディー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50993740.html" />
<modified>2007-07-11T14:45:22Z</modified> 
<issued>2007-06-24T17:02:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.50993740</id> 
<summary type="text/plain">超能力バスター　ジェームスランディー

先日「極上のゲツ夜」最終回で「超能力バスターＶＳ超能力者」なるものがありました。
（これで終わり？極上のエンタテイメントって以外に少ないね(´m`)クスクス）
	
さて、このジェームスランディー氏は優れたマジシャンであり...</summary> 
<dc:subject>テレビ番組感想</dc:subject>
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<![CDATA[超能力バスター　ジェームスランディー<br>
<br>
先日「極上のゲツ夜」最終回で「超能力バスターＶＳ超能力者」なるものがありました。<br>
（これで終わり？極上のエンタテイメントって以外に少ないね(´m`)クスクス）<br>
	<br>
さて、この<strong>ジェームスランディー</strong>氏は優れた<strong>マジシャン</strong>でありまた超能力バスターとしても有名。<br>
目の前で超能力を見せてくれたら１億円くれるそうです。<br>
<br>
ランディーの名が広く知れ渡る事になった、α-プロジェクトというのがあります。<br>
マクダネル・ダグラス社が巨額の資金を投じて、超能力を専門に研究する「マクダネル超心理学研究所」というのを設立しました。<br>
この施設ができたとき、ランディーは研究所スタッフあてに、自称超能力者がよく使う<strong>トリック</strong>のレポートを送ってあげました。しかし、研究者達はそのレポートを未開封のまま送り返してきたのです。しかも、「<strong>手品師</strong>なんかの忠告なんかいらん」って内容の手紙を添えて。<br>
怒ったランディーは、弟子二人を研究所に送り込みました。そして弟子達は<strong>トリック</strong>を使い研究者達に超能力者だと信じ込ませたのです。<br>
<br>
時は流れて３年後、この２人の弟子は全米中で人気者の超有名超能力者になったのです。<br>
そして、世間の騒ぎがピークになったところで、いよいよランディー登場。<br>
得意満面で記者会見を開いて言った。<br>
　「う・そ・だよーん！」<br>
　……研究所は閉鎖されてしまった。<br>
<br>
ちなみにその弟子たちが使ったトリックとは以下のようなものだったようです。<br>
   <br>
 * 実験１：封をした封筒の中のカードの書かれているものを当てる。<br>
      別室にいって封を密かに開けて読み、またそれを開けたと分からな　　　いように元に戻す。（「何だこれは」と思われるかも知れないが、　　　研究所の人は、被験者、つまり超能力者を信用していて、実験中で　　　も被験者は自由なことができたそうだ。だから、「誰もいない部屋　　　でやらないと集中力が途切れる」などと言えば、そうさせてくれた　　　のだ。<br>
   <br>
 * 実験２： ガラスケースの中の羽毛を動かす。<br>
      ガラスケースをばれないように少し持ち上げて、息を吹いて気流を　　　つくってやる 。<br>
    <br>
* 実験３： デジタル時計を狂わせる。<br>
      「ちょっと昼食に、、、」などと言って時計を持ちだし、食べ物な　　　　どと一緒に電子レンジにかけてやる。 <br>
<br>
以上の記事は以下のＨＰを参考にいたしました。<br>
http://curry.2ch.net/occult/kako/1019/10192/1019238293.html<br>
http://www.netcity.or.jp/OTAKU/univ/kyoshitsu/otacul/0522/kougi3.html]]> 
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<author>
<name>hanamaru771</name> 
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<title>超能力バスター　ジェームスランディー　その２</title> 
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<modified>2007-07-11T14:45:13Z</modified> 
<issued>2007-06-24T17:00:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.50993870</id> 
<summary type="text/plain">超能力に似せたマジックのことをメンタルマジックといいます。

超能力検証番組の中でジェームスランディーでこんなことを言っていました。

「簡単な絵を書いてください」とお願いしたとき、約８０％の人が「人」や「家」の絵を描き、１０％の人が星か三角の絵を
書き...</summary> 
<dc:subject>手品　タネ明かし</dc:subject>
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<![CDATA[超能力に似せたマジックのことを<strong>メンタルマジック</strong>といいます。<br>
<br>
超能力検証番組の中でジェームスランディーでこんなことを言っていました。<br>
<br>
<font color="crimson">「簡単な絵を書いてください」とお願いしたとき、約８０％の人が「人」や「家」の絵を描き、１０％の人が星か三角の絵を<br>
書きます。</font><br>
<br>
へー知らなかった。<br>
つまり、同じ質問をして人か家の絵を描けばかなりの確立で当たるということ。<br>
<br>
超能力者になるのは実は非常に簡単なのかも知れないですね。<br>
<br>
手品みたいに練習いらないし。<br>
<br>
お手軽<strong>メンタルマジック</strong>の出来上がりです。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>hanamaru771</name> 
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<title>超絶トランプマジックがあなたにもできます。</title> 
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<modified>2007-06-23T08:17:45Z</modified> 
<issued>2007-06-23T17:17:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.50985859</id> 
<summary type="text/plain">トランプマジックのすごいのが出ていました。
ホノボンの住んでいる所は「ど田舎」なのでたまに都会に出るとびっくりします。

いつものようにマジックのコーナーに行ってみると
「おお、今はこんなものまで出ているのか！去年あたりテレビでやってたヤツじゃん。」

...</summary> 
<dc:subject>トランプマジック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985859.html">
<![CDATA[<strong>トランプマジック</strong>のすごいのが出ていました。<br>
ホノボンの住んでいる所は「ど田舎」なのでたまに都会に出るとびっくりします。<br>
<br>
いつものように<strong>マジック</strong>のコーナーに行ってみると<br>
「おお、今はこんなものまで出ているのか！去年あたりテレビでやってたヤツじゃん。」<br>
<br>
「練習しないでできる」なんて泣かせてくれます。(^^;;<br>
<br>
　さて、すぐにできるにしても考えなきゃいけないのは実際に演じるときのお客さんとのやり取りとか間の取り方。<br>
<br>
テレビでやっていた演技がそのまま参考になりますね。やっぱりこういうものは見て覚えないとね！<br>
たしかビデオで録画しておいたはず・・・・<br>
<br>
え？無い？ε-(ーдー)ハァ<br>
またやってしまった「一人消失マジック」<br>
さてはこの前の「ピーター・マービー」に消されたのか・・・<br>
<br>
<br>
とにかくオススメマジックです。<br>
<br>
<b>その１</b><br>
相手がストップといった場所から選んだカードが現れたり、相手の選ぶカードが予言されていたりと１８種類の面白いマジックができます。「スベンガリデック」の愛称で世界中のマジシャンに愛用されている傑作トリックカードです。他にもエレベーターカード、コーヒー占い、ポケットに通うカード、ひっくり返るカード、妖精の予言、コインの奇跡、浮き上がるカード、テレフォントリックなど、誰もがあっと驚く、たくさんの面白いマジックができます。［スペシャルカード付］<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03fc779c.89aca859.03fc779d.a74a76b3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftaiseido%2ftenyo-111390%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftaiseido%2fi%2f10000586%2f" target="_blank">同じカードに変化する！ミステリーカードテンヨー　マジック（手品）</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03fc779c.89aca859.03fc779d.a74a76b3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftaiseido%2ftenyo-111390%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftaiseido%2fi%2f10000586%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftaiseido%2fcabinet%2ftenyo%2ftenyo-111111.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftaiseido%2fcabinet%2ftenyo%2ftenyo-111111.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
<b>その２</b><br>
選んだカードが小さくなったり大きくなったり<br>
■世界のマジシャンを魅了した奇跡のカードマジック！<br>
　考案者のマイク・パワーズ氏はハリウッドでこのマジックを演じ、多くの人を楽しませてきました。<br>
　奇想天外な現象と考え抜かれた仕掛けのカードマッジクをお楽しみ下さい。<br>
■１．好きなトランプを1枚選んでもらいます。<br>
　２．トランプをテーブルに広げると、なんと相手が選んだカード以外のカードが突然半分のサイズに縮まってしまいます！<br>
　３．こんどはサイズが逆転！選んだカードがミニチュアカードに変わります。このカードを抜き出すと目の前で元の大きさに戻ります。<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0542143c.fbef6f9a.0542143d.d0eae27e/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fiwell%2f377719%2f1768166%2f1790746%2f%231366190&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fiwell%2fi%2f1366190%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fiwell%2fimg128%2fimg10593954797.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fiwell%2fimg64%2fimg10593954797.jpeg" border="0"></a><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0542143c.fbef6f9a.0542143d.d0eae27e/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fiwell%2f377719%2f1768166%2f1790746%2f%231366190&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fiwell%2fi%2f1366190%2f" target="_blank">【テンヨーの手品マジック】デミニッシングリターンズ</a><br>
<br>
<b>その３</b><br>
観客が頭の中で思ったカードがボックスの中で勝手に裏返っている！？<br>
初心者でも本格的なマジックが出来る素晴らしいトランプです。<br>
柄やサイズは普通のバイスクルポーカーサイズですがトランプそのものに特殊な加工が施されているため技術を使わなくても本格的なマジックが出来るようになります。 <br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/054210fb.b1c7e9c1.054210fc.15075f46/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2f100magic%2f1062%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f100magic%2fi%2f10000076%2f" target="_blank">観客が思ったカードだけが表向きに！？初心者でも本格的に手品が出来る素晴らしいトランプです...</a><br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/054210fb.b1c7e9c1.054210fc.15075f46/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2f100magic%2f1062%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f100magic%2fi%2f10000076%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2f100magic%2fcabinet%2fitem%2f1062.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2f100magic%2fcabinet%2fitem%2f1062.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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]]> 
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<name>hanamaru771</name> 
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<title>マギー審司のエンタメ！ミュージック</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985835.html" />
<modified>2007-07-30T14:43:15Z</modified> 
<issued>2007-06-15T12:53:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.50985835</id> 
<summary type="text/plain">マジックのＢＧＭといったらポール・モーリアの「オリーブの首飾り」が何故か定番。

今回面白いものを見つけました。

「マギー審司のエンタメ！ミュージック」

人気のマジシャン、マギー審司が選曲監修をつとめたエンターテイメントをするときのレクリエーション・...</summary> 
<dc:subject>マギー審司</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985835.html">
<![CDATA[マジックのＢＧＭといったらポール・モーリアの「オリーブの首飾り」が何故か定番。<br>
<br>
今回面白いものを見つけました。<br>
<br>
「マギー審司のエンタメ！ミュージック」<br>
<br>
人気のマジシャン、マギー審司が選曲監修をつとめたエンターテイメントをするときのレクリエーション・ミュージック。手品を成功させるワンポイント・アドバイス入りブックレット付。<br>
<br>
だそうです。「ドラムロール」や「ファンファーレ」も付いていて凝った演出ができそうです。<br>
<br>
こういうものを自分で集めようとすると意外と苦労するんですよね。<br>
<br>
マギーさんありがとうございます。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0542013d.44a59714.0542013e.3b5a2b65/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2f00000554924%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2fi%2f12025433%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f924%2f00000554924.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f924%2f00000554924.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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<title>カスペ　超能力ＶＳ超魔術</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985817.html" />
<modified>2007-06-14T13:39:42Z</modified> 
<issued>2007-06-14T22:39:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:hanamaru771.50985817</id> 
<summary type="text/plain">カスペ　超能力ＶＳ超魔術

考えてみれば不思議な番組でマリックさんの超魔術と超能力の検証番組を
ドッキングさせた作りでした。
超能力者（透視、念動力、テレパシー）の実際の事件や話題を取り上げながら
それに合わせた超魔術をマリックさんが披露していきます・・...</summary> 
<dc:subject>テレビ番組感想</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50985817.html">
<![CDATA[カスペ　超能力ＶＳ超魔術<br>
<br>
考えてみれば不思議な番組で<a href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/cat_50027789.html">マリック</a>さんの<strong>超魔術</strong>と超能力の検証番組を<br>
ドッキングさせた作りでした。<br>
超能力者（透視、念動力、テレパシー）の実際の事件や話題を取り上げながら<br>
それに合わせた<strong>超魔術</strong>をマリックさんが披露していきます・・・<br>
<br>
<font color="orangered">私（ほのぼん）は「超能力肯定派」なので手品と混同するような取り上げ方は<br>
して欲しくないのです。できればゲストにあの大槻教授を呼んで徹底的に<br>
検証して欲しい・・・・・（信じているが故に）<br>
</font><br>
ま、それはさておき、面白かった<strong>マジック</strong>の話。<br>
かなり前の記事(コインマジックの項参照)に「<a href="http://kaiun.livedoor.biz/archives/50549789.html">コインをゴムシートに貫通させる</a><strong>マジック</strong>」を紹介しましたが<br>
今回マリックさんはこのマジックに「ひねり」を加えていました。<br>
<br>
<font color="mediumblue">＜現象＞<br>
コップが口（クチ）にゴムのシートがかけられてクチを下にして置かれています。中には少量の水と<br>
２枚のコインが入っています。<br>
お客さんに好きな方のコインを選んでもらいます。それをゴムシート越しに抜き取ります。<br>
目の前でコインが抜き取られるのに水が一滴もこぼれません。<br>
ビジュアル的にもＧＯＯＤ！</font><br>
<br>
同じ原理のものでも見せ方で面白くできるのだなぁと改めて感心しました。<br>
これをやってみたい人はこれを買うべし<br>
<br>
<br>
仕込んだコインを選んでもらえなかったときはどうしましょう？<br>
いろいろストーリーを考えてみてください。<br>
マリックさんより面白くできるかも！<br>
<br>
]]> 
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<name>hanamaru771</name> 
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