ロミオ・ロドリゲス・ジュニア
本名 ロミオ・ロドリゲス・ジュニア
1972年11月18日生まれ。イギリス国籍。
幼い頃より家族とともに、香港・カナダ・日本と様々な国々で生活し、4ヶ国語(日本語・英語・北京語・広東語)を操る国際派。
12歳〜18歳、中学・高校生生活を日本(神戸・三重)で過ごした経験により、2002年から日本で生活する。
子供の頃から人の心が読めたため周囲から気味悪がられるが、16歳でラスベガスのショーに出会ったことにより現在のパフォーマンススタイルへと導かれる。
中学生時代の同級生にすすめられ、2005年7月大坂で現在、プロパフォーマンス拠点となる「西洋奇術倶楽部」を開く。
日本テレビ『ハヌッセンの館』(2006年4月放映)出演をきっかけに、一躍注目の的となる。最も注目されつつあるメンタル・サイキックのジャンル、ロミオはまさにその唯一無二の存在として登場した。
‐これは、マジックなのか超能力なのか、そのどちらでもない‐
‐困惑の後に、あなたは幸せな思考につつまれていく‐
ロミオが人間の潜在意識を読みとり、超能力としか思えないパフォーマンスを披露。
謎を解き明かせないあなたは、衝撃の困惑に包まれると同時にロミオの力を信じる自分に出会う。
ロミオは語る、「誰でも持っている力に気づいているだけ」と。
【パフォーマンス例】
■book test ブックテスト■
「頭に数字を浮かべて下さい。浮かべた数字をここに書きます。」
書き加えるのは不可能な状況で、口にした通りの数字が書かれたカードが目の前に。
数字だけでなく、アルファベット・漢字も次々に当てられていく・・・・・。
■impossible card reading 不可能カード・リーディング■
好きなところでカードを切り、カードを1枚選ぶ。
「そのカードを頭に浮かべて下さい。それを私が答えます。」
通常のカード・マジックでは考えられないカード・シャッフル。カードが1枚どころか5枚でもそのカード(マークとナンバー)は当てられていく・・・・・。
■mathmatics prediction 数学予言■
数式を書いたカードは絶対に見ることが不可能な状態。
「好きな数字を言って下さい。それを私が答えます。」
そのカードに書かれた数式にぴったりあてはまる数字を当てていく・・・・・。
それは100万分の1の確率の数字。
ちなみに「ロミオ・ロドリゲス・ジュニア」さんのお知り合いのブログを発見。一緒にお店をやっているそうな。
裏話が聞きたい人は覗いてみてください。昔同級生だった人のコメントが入っていました。
本名 ロミオ・ロドリゲス・ジュニア
1972年11月18日生まれ。イギリス国籍。
幼い頃より家族とともに、香港・カナダ・日本と様々な国々で生活し、4ヶ国語(日本語・英語・北京語・広東語)を操る国際派。
12歳〜18歳、中学・高校生生活を日本(神戸・三重)で過ごした経験により、2002年から日本で生活する。
子供の頃から人の心が読めたため周囲から気味悪がられるが、16歳でラスベガスのショーに出会ったことにより現在のパフォーマンススタイルへと導かれる。
中学生時代の同級生にすすめられ、2005年7月大坂で現在、プロパフォーマンス拠点となる「西洋奇術倶楽部」を開く。
日本テレビ『ハヌッセンの館』(2006年4月放映)出演をきっかけに、一躍注目の的となる。最も注目されつつあるメンタル・サイキックのジャンル、ロミオはまさにその唯一無二の存在として登場した。
‐これは、マジックなのか超能力なのか、そのどちらでもない‐
‐困惑の後に、あなたは幸せな思考につつまれていく‐
ロミオが人間の潜在意識を読みとり、超能力としか思えないパフォーマンスを披露。
謎を解き明かせないあなたは、衝撃の困惑に包まれると同時にロミオの力を信じる自分に出会う。
ロミオは語る、「誰でも持っている力に気づいているだけ」と。
【パフォーマンス例】
■book test ブックテスト■
「頭に数字を浮かべて下さい。浮かべた数字をここに書きます。」
書き加えるのは不可能な状況で、口にした通りの数字が書かれたカードが目の前に。
数字だけでなく、アルファベット・漢字も次々に当てられていく・・・・・。
■impossible card reading 不可能カード・リーディング■
好きなところでカードを切り、カードを1枚選ぶ。
「そのカードを頭に浮かべて下さい。それを私が答えます。」
通常のカード・マジックでは考えられないカード・シャッフル。カードが1枚どころか5枚でもそのカード(マークとナンバー)は当てられていく・・・・・。
■mathmatics prediction 数学予言■
数式を書いたカードは絶対に見ることが不可能な状態。
「好きな数字を言って下さい。それを私が答えます。」
そのカードに書かれた数式にぴったりあてはまる数字を当てていく・・・・・。
それは100万分の1の確率の数字。
ちなみに「ロミオ・ロドリゲス・ジュニア」さんのお知り合いのブログを発見。一緒にお店をやっているそうな。
裏話が聞きたい人は覗いてみてください。昔同級生だった人のコメントが入っていました。

